香川県高松市にある「医療法人福生会 介護老人施設 明けの星」の公式サイトです。
2025.3.31(月)
明けの星は、職員一丸で質の高いケアを目指し取り組んでおります。
その結果、令和7年4月より、最上位の基準である「在宅超強化型」(超強化型老健)を取得しました。
今後も医師をはじめ、看護、介護、リハビリ、栄養、相談員、ケアマネジャー、
それぞれの専門職によるケアを提供し、高齢者のリハビリテーション、生活機能の向上、
生活支援を行って参ります。
・在宅復帰率在宅復帰支援者の人数、割合。復帰率30%以上、50%以上の2段階で評価。
・ベッド回転率毎月の入所‐退所の人数。積極的に入所者の受け入れを行っているかの指標。
・訪問指導利用者の自宅に訪問し、必要な介護指導、リハビリテーションや生活環境の助言を
行っている。
・リハビリ体制充実したリハビリテーション体制、セラピスト(理学療法士等)が規定の人数
以上配置されている。
・支援相談体制利用者、家族様の各種相談や支援についての窓口となる相談員の人員が規定
以上配置されている。
・重度者要件要介護4~5の利用者の方が施設をご利用されている人数。全体の35%以上、
50%以上の2段階で評価。
・医療看護体制胃ろうなどの経菅栄養者の受け入れ、吸引等の処置が必要な方の受け入れを
積極的に行っている。
その他、地域貢献活動などの社会資源として、活動を行ってるなどの指標があります。
支援内容は指数化され、指数の合計(=在宅支援機能)がもっとも高い施設は、
在宅超強化型(超強化型老健)と呼ばれています。
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